私なら、「がっつり飲む、しこたま食べる。どちらのお客様にも感謝を込めて、極上のサービスをご提供させて頂きます。」って書くなあ。
: 通りがかった店の前に置いてあった看板。
yu5yam:

通りがかった店の前に置いてあった看板。シェフの気持ちはよく分かる。
https://twitter.com/kyouji0716/status/457752965948792832/photo/1

yu5yam:

通りがかった店の前に置いてあった看板。シェフの気持ちはよく分かる。

https://twitter.com/kyouji0716/status/457752965948792832/photo/1

(via highlandvalley)

合コンで29歳の女が「ピンクのスカート履いてったら若い女の子だからって『似合うねえ』って課長がセクハラするの。最低」と言った所、後輩たちが「29歳は若い女の子じゃない」「場違いなスカートを履いて行った事を遠回しに注意したのでは?」彼らの冷静な分析のお陰で合コンが修羅場と化した

(Source: abcbabcba, via pedalfar)

ちなみに科学的に証明されているセックスの効果の一部はこんな感じ。

 ・免疫力があがり風邪を引きにくくなる
 ・ストレスが軽減される(これはキスだけでも)
 ・オキシトシンが分泌され、相手をより親密に感じる
 ・オーガズムの際エンドルフィンが出て頭痛などが軽減される
 ・ホルモンバランスが整う
 ・心臓疾患のリスクを下げる
 ・血圧が下がる

 いいことずくめ!! 

 【質問】
 モンゴル兵の弓なんか,重装騎兵に弾かれてしまうんじゃないの?

 【回答】
 板金鎧に剣とかで傷をつけるのは難しいが,威力の高い弓はフツーに鎧も貫きますんで.
 ぶっちゃけ「フルプレートが強い」なんてのは,中世ファンタジーが流行した結果でしかないぞ.
 クロスボウなんかの機械弓はもちろん,高高度から落下する重い矢尻は鎧を貫く.
 基本的には遠距離攻撃最強.
 三国志でも戦国でも死因のほとんどは弓矢.
 日本でも,ある合戦の戦死者の記録があって,それによれば9割が弓矢,1割が落馬その他で死んでいたそうだ.

 誰が殺したかわからない(戦功をアピールできない),騎士は弓使いを(卑怯だと)見下していた,などの理由であんまりヨーロッパでは弓は流行らなかった.
 一応,クロスボウは身分の低い兵士が前列で使ったが,連射性が悪かった.
 長弓は連射性に富むものの,訓練が面倒で,そんなプロを育成・雇用する余裕はあまりなかった.

 一方,生まれて以来ずっと馬と長弓と一緒に生活してる騎馬民族.
 そりゃ,野戦では勝って当然というか.
 その上,モンゴル騎兵の複合弓(ゲームとかではコンポジットボウとかって良く出る)は,馬上で取り回しやすい小型ながら,矢の飛ぶ強さを決める,張力はイギリス長弓兵よりも上.
 で,単純に横に撃つだけなら
クロスボウ>>越えられない壁>>複合弓.
 そもそもの発射する力が違う.

 イギリス長弓部隊の弓はフランス重装騎兵の鎧をも貫いた.
 問題はその撃ち方で,イギリス軍は相手の突撃を防ぐ柱を地面に立てて防御陣地を作った後,弓を相手の軍の上に放ち,矢の雨として降らせ,重力で加速された重い矢尻は鎧をも貫いた.

 モンゴル軍がそんな撃ち方をしたかどうかについて,確実な記述を見たことはない(調べてない).
 だから,モンゴル軍の放った矢が重装甲を貫いたかどうかは知らない.
 ただ,モンゴル軍が征西した当時はまだプレートアーマーじゃなくて,鎖帷子みたいなもんだったから,そんな撃ち方しなくても貫いたろうし.矢には毒も塗ってあったからかすり傷でも致命傷にできたし.まぁ少なくとも理論的には可能なことは確か.

 モンゴル式軍団とフルプレート軍団が激突した戦闘でもないと,確実なことはわかんないけど.

(Source: urasawa, via yaruo)

チラ裏ですけど